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2017-07

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定例ワークショップ移行のお知らせ - 2014.10.01 Wed

教文コミュニティダンス部のブログをチェックしてくださっていた皆さま、
大変ご無沙汰して申し訳ありません。

この春から、定例ワークショップは教文コミュニティダンス部としての活動から独立し、
「オドリバ」というグループでの活動に移行しております。
教文コミュニティダンス部でファシリテーターをつとめていた
たかはしちひろと岩澤孝子が中心となって運営しております。

コミュニティダンスの考え方に基づいたワークショップ、という内容は変わっておりません。
ただ、独立して活動するにあたって、今まで無料でご参加して頂いておりましたが
会場代と運営費として参加費を頂いての運営となりました。
(参加費500円、ただし中学生以下・60歳以上無料)
ご理解頂けますと幸いです。

身体を通して自分自身と新たに出会い、他者とコミュニケーションする「場」、
年齢や性別、経験や技術によらず、創造性と身体性を意識することで日常に豊かさをもたらす「場」、
それが「オドリバ」です。

オドリバのブログにてワークショップ情報などお知らせしておりますので、
どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。
http://odorinoba.exblog.jp/
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カラダでオーケストラ! 2014年3月23日 - 2014.05.08 Thu

みなさん、こんにちは。
教文コミュニティダンス部のたかこです。
2013年度最後の定例ワークショップのレポートをします。
2014年3月23日(日)、場所は教文の401室にて。
ファシリテーターは高橋ちひろさんです。

今回は全部で18名の参加者(ファシリテーター含む)がありました。
振り返ってみると、今年度はみなさんのおかげでたくさんの参加があり(はじめて参加してくださった方もたくさんいらっしゃいます)、教文コミュニティダンス部ファシリテーターの一人として、あらためて御礼申し上げます。

ご参加、ご協力ありがとうございました。

今回のワークショップのタイトルは「カラダでオーケストラ!」と言います。
実は2013年7月に札幌市教育文化会館小ホールで行われたカルチャーナイトというイベントでも同じ名称のワークショップを行いました。
この二つのWSは、名前は同じでも内容が違うので、はじめに少しだけそのときのことを書いておきます。

☆はじめに:「カラダでオーケストラ」とは
クラリネット奏者の山本郁実さん、美術家でダンサーでもある齋藤智仁さんをゲストに向かえ、教文コミュニティダンス部のファシリテーターの櫻井ひろを中心として、高橋ちひろ、岩澤孝子を加えた5名で、20分程度の作品を創り、デモンストレーションしました。

クラリネットが奏でる現代音楽(メシアン)ではじまり、後半の陽気なサンバのリズムにむかって徐々に盛り上がっていくというなんとも不思議な、でもなんだか楽しい作品ができあがりました。
クラリネット以外にも、カホンや笛、鈴、太鼓、タンバリンなどの鳴りものを即興的に用いて、踊り手が楽器を奏でながら踊る楽しくも不思議な世界観にみちた作品です。

その後は、参加者とともに、言葉をつかわず身体を存分につかって、音やリズム、音楽(と動き)を生み出すWSを行いました。
私たち5名は、このWSの間は言葉を使わず、参加者と身体でコミュニケーションするときめていましたので、WSをやる前は、参加者の心と身体を動かし、楽器を手に持ってもらって踊りながら音を繰り出していくよう促すのは難しいかな、と思っていました。
けれども、実際やってみると、言葉に頼らないでいると、逆に参加者の集中力をひきだし、ノンバーバルなコミュニケーションや表現に結びつけていく近道なのかもしれないなと感じました。

WS中も、上演作品で用いたのと同じように、タンバリンなどの手に持って踊れる小さな打楽器を道具として使いました。

難しく考えずに音をならして参加者とコミュニケーションをとっているうちに、同時に動き(ダンス)もうまれ、リズムも生まれ、動きを伴った音のエネルギーがWS空間を満たしていきました。

それはまるで、オーケストラ(といったら言い過ぎかもしれませんが)、様々な身体という楽器をもつ人々が奏でる音のシンフォニーが生まれた瞬間でした。

☆今回の「カラダでオーケストラ!」

さて、今回は、ファシリテーターをつとめた高橋ちひろが、「からだが音を奏でる」とはどういうことなのかをあらためて考え、「カラダでオーケストラ」を大幅にリメイクしました。

参加者のみなさんが気づいたかどうかわからないのですが、今回の最も大きな特徴は、いわゆる音楽(音源)をまったく使わなかったというところにあります。

教文コミュニティダンス部ではファシリテーターが用意した音源をCDとして使う場合や、楽器による即興生演奏を導入することがよくあります。

カルチャーナイト版の「カラダでオーケストラ!」では、楽器の生演奏がWSのキーでした。
けれども、今回はあえてそういった音/音楽/楽器を用いずに、からだだけで音楽を表現するというチャレンジをしてみたのです。

ダンスにとって音楽というものは、まるで家族みたいな、切っても切りはなせない存在です。
人々の身体の中に潜在する音楽性をダンスとして、動きとして引き出していこうとする今回の「からだでオーケストラ」。どんなものだったのか、振り返ってみます。

1.自己紹介「音楽とわたし」
まずは、輪になって座ります。今回のWSは「カラダでオーケストラ」ということもあり、「音楽とわたし」というテーマで、自己紹介をしました。
吹奏楽、ピアノ、三味線、バイオリン、三線(さんしん)、ベースギター、歌、など(口笛や草笛なんていう人も…)、みなさん子どもの頃からいろんな音楽に触れていたことがわかります。
でも、「ものすごく音楽が得意だ!」と言い切るひとが少なかったのが面白かったです。

2.リズム遊び
次に、輪になって座ったまま、リズム遊びをしました。
手拍子で、ひとりずついろんなリズムを刻み、それをみんなで復唱するというかたちです。
一番シンプルな4拍子「タン、タン、タン、タン」からはじめて、「タン・タタン、(休み)タータッ」など、一人一人異なるリズムを手拍子でどんどん創ってみました。

3. 身体のチューニング 
学生時代、吹奏楽部に所属していたファシリテーターのちひろさんが、楽器のチューニングというアイデアを応用して、「身体の調子を見る(調整する)マッサージ」を教えてくれました。

楽器は気候条件によって、日々刻々と調子が変わるそうです。
毎日丁寧にチューニングをして、楽器を調整してあげると調子がよくなる。
身体も同じですね。
座ったままの状態で足の親指のマッサージからゆっくりじんわりと手でマッサージしていきます。

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手はおなじみですけれど、「足の指をからめる」ってやったことなかった。

指の間、足裏、足の甲、足の側面、裏から表から手指を使って丁寧に押したりさすったりします。
15分くらいゆっくりマッサージしてから、立ちあがり、足裏で床面を感じながら歩くと、いつもと少し違った感触が確かめられました。

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身体、特に「胸椎」を緩めるのが大事なのだそうです。
その可動域を拡げると、よい身体のチューニングになるのだ、とか。



4.音楽記号を動く
調子が整ったので、カラダで音楽を奏でていきます。

音楽(西洋音楽)の楽譜には、演奏の方法を指示する記号がたくさんあります。まずはそれらをヒントに身体を動かしてみました。

例えば、テンポ。楽譜には「普通のはやさで」とか、早く、遅くといった指示があります。
それを「歩く」という単純な動作で表現してみます。
部屋の中を自由な方向にむかってそれぞれ歩くのですが、ファシリテーターの指示に従って、その速さを変えてみました。

次に、音程。
音の高さの変化を身体で表します。
テンポの時と同じように、部屋の中を歩き回りながら、低い音、高い音を身体の高さやポーズで示します。
低い音はまるで蛇のように地面を這うように動いていたり、その質感をイメージしながら、動きます。
それに音の大小(強弱)の要素も加えるとさらに面白くなります。

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音の高低は、音表現の質感も変化させる。

それから、全員で輪になって、音楽の演奏法に関わる記号を表現してみました。

テヌート(その音の長さを充分に保って演奏する)、スタッカート(その音の約半分の長さで演奏する)、スラー(音を途切れさせずに滑らかに演奏する)といった記号です。

輪の中にいる一人一人が一つの性格をもった音となり、それをテヌートやスラー、スタッカートなど異なる手法で隣の音(人)につないでみる、というものでした。
音と音のつなげ方に目を向けると、新しい表現が生まれてきます。

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一人一人の音の表現だけでなく、その「つなげ方」に目を向けると新しい表現が見えてくる。

5.デュエット、ハーモニー、ユニゾン
次に二人、ないしは複数のグループで、音のシンクロ(共振)やハーモニー(調和)、ユニゾン(斉唱)などを表現する段階へ進みます。

まずは、二人組になって横に並んでいろいろなポーズや動きをしながら移動します。
横にいるペアの相手を感じ、シンクロしながら、同じように動いていきます。
ただ歩くだけでもいいし、四つん這い動いても、よし。
相手がいるとなるとチャレンジしたい気持ちになるのが不思議ですね。

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デュエット。二人横並びでシンクロしながら動いていく。

次は、ハーモニーを身体で味わいます。
やっぱり二人組です。
一人はメロディ。もう一人はそのメロディに調和するような動きで反応するというものです。

カラオケではよく、「ハモり」が上手な人いますよね。
メインで歌っている人に別の音、調和する音を被せるとより美しい響きが空間に広がります。あんな感じです。
もちろん、ダンスの場合、「和音」のように決まった型があるわけじゃないので、ハモる人次第でそのハーモニーのあり方は無限に広がっています。

でも、見ていると、やっぱり、お互いがコミュニケーションをはかろうとしているかどうかが、とても大切な部分なのだとわかってきました。

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ハーモニー(調和)。一人がメロディを奏でるように即興で動き、もう一人はそれに調和すると思われる動きで反応していく。

最後に全員で即興ユニゾン。

列の先頭にいる人がユニゾンのリーダーです。
その人の即興的な動きに合わせて、できるだけ同じタイミングで動きます。
でも、自然とすこしずつ動きがずれるので、それが大きなうねりのようになって、奥行きのある立体的な表現になります。

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ユニゾン1)列の先頭にいる人のマネをして動く。

ユニゾンの隊列を変えれば、見え方も変わってきます。
一列ではなく、四角形(三角形でもいいです)に並びます。その正面の頂点にいる人がリーダーになります。動いている内に方向が変化しますので、どんどんリーダーが交代していきます。

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ユニゾン2)四角形の頂点にいる人のマネをして動く

リーダーのマネをするのが基本ですが、動きを真似ることに必死になるのではなく、周囲の浪、流れになるような感じでいると、全体として自然な動きになっていました。

6.最後に壮大な交響曲(シンフォニー)へ
最後に、2グループに分かれて、壮大なシンフォニーを奏でます。
これまでにおこなった ペアの動きやユニゾン、ソロの動きを混ぜてみました。

参加者の完全な即興にまかせるのではなく、ファシリテーターのちひろちゃんのナビゲーターに従って動きます。

「○○さんと○○さんはペアでハーモニー」とか、「5人でユニゾン」とか、「○○さんはソロで動く」といった指示に促されるように動いていきます。

まるで壮大なシンフォニーのような表現になっていて、感動しました。

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コミュニティダンスの交響曲(シンフォニー)。
ソロ、ユニゾンなど、様々な要素が混ざり合って、響き合う壮大なオーケストラ。


ダンスがむくむくと立ち上がる瞬間というのがあります。
それってもしかしたら、こんな風に「カラダで奏でる」ということなのかな、と感じた一日でした。

3月ワークショップのお知らせ - 2014.03.09 Sun

こんにちは、教文コミュニティダンス部のちひろです。
すこしずつ陽射しが春めいてきましたね。
みなさまお元気でお過ごしですか?

さて、今年度最後のワークショップのご案内です。
---------------------
教文コミュニティダンス部ワークショップ(3月)
「カラダでオーケストラ!」
担当:たかはしちひろ

【日時】 2014年3月23日(日)13:00-16:00
【場所】 札幌市教育文化会館 研修室401
【参加費】 無料

【ワーク紹介】
楽器のチューニングをするように、カラダを丁寧に整えましょう。今日の音色はどんな音?
さまざまな楽器が音を奏であうように、カラダとカラダで生まれるハーモニーを楽しみましょう♪
---------------------
ワークショップ参加希望の方は、人数把握のため必ずメールにて参加の旨お伝え下さい。(定員20名程度)
用意していただくのは動きやすい服装のみ。(更衣スペースあり)上靴はとくに必要ありません。裸足でOKです!

みなさまに会えるのを心より楽しみにしております。
年齢性別経験不問
老若男女大集合!!

【お問合せ・お申込み】
教文コミュニティダンス部
メール kyobuncommunitydance@gmail.com

★ワークショップ終了後、年度末ミーティングを開催します。どなたでも参加OKです!
ワークショップの感想や、今後の活動への意見・要望など、是非みなさまの声をおきかせください。
場所は引き続き研修室401、時間は17時からを予定しています。
ご参加お待ちしております。

1月ワークショップ レポート「遺伝子とアートとダンス」  - 2014.03.04 Tue

1月13日(月)「成人の日」に、定例ワークショップが行われました。
今回のファシリテーターは、北海道大学で動物の遺伝子の解析をしている磯野さやかさんです。
テーマは「遺伝子とアートとダンス」です。どんなワークになるのか、興味をそそられるでしょう?
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顔合わせでは、「遺伝子ストレッチ」による自己紹介が行われました。
一人ひとり、自分の体や性格で親から遺伝していると思う部分を、動きで表現します。
足の指が長かったり、体が柔らかかったりと、ユニークな自己紹介が行われました。
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次は「DNA螺旋ダンス」です。DNAの糸はアデニンとチミン、シトシンとグアニンとしかペアになりません。
そこで自分のペアを探して、体を動かしながらDNAをつくっていきます。
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こうして完成したDNAに触れたり、くぐり抜けたりしながら、遺伝子を情報を読み取っていきました。
DNAはねじれたり、短くなったり、複雑な形をしています。
本物のDNAはこの何十倍も複雑なのでしょうね。
想像が膨らみました。
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※みんなで作ったDNAを読み取ってできた「コミダン細胞」!
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最後は「進化ダンス」です。
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真っ暗な部屋の床に横たわって、「地球誕生」を待ちました。
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やがて雷が鳴り響き、「原始生命」が誕生し、私達は「多細胞」になり、「魚類」になり、「両生類」、「は虫類」、「鳥類」、「恐竜」へと進化していきます。
そして「氷河期」に生き残った「哺乳類」の最後に、やっと「霊長類」が現れるのです。
私達は本当に長い時間、命を引き継いでこの世に誕生したのです。
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ダンスを積み重ねていくなかで、命を大切にしなければならない、という思いが体の中に広がっていきました。
こういった思いが、ダンスを通してより多くの人に伝わる道を、私達は模索しなければならないのだと思います。


報告者:村田ひろ美

1月定期ワークショップのお知らせ。 - 2013.12.26 Thu

教文コミュニティダンス部、
第5回目のワークショップのテーマは「遺伝子とアートとダンス」。

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ファシリテーターは理系ダンサーの磯野清香です!
大学で遺伝子研究の補助をしています。
とっつきにくい科学をダンスで表現できないかなと思い、
今回のワークを考えました。

【日時】 2014年1月13日(月・祝)13:00-16:00
【場所】 札幌市教育文化会館 研修室401
【参加費】 無料

【内容】
私たちの身体は約60兆個の細胞でできています。
その中にはDNAという設計図が隠されていて、それは遠いご先祖様から、
少しずつ変化して受け継がれてきているものです。

今回は「遺伝」をキーワードに、DNAらせんを作って遊んだり、
38億年前からの進化の歴史をを体感するダンスをしたりします。

科学が苦手なお子様でも大丈夫!冬休みに自由に身体を動かして
一緒に楽しみましょう♪

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ワークショップ参加希望の方は、人数把握のため必ずメールにて参加の旨お伝え下さい。(定員20名程度)
用意していただくのは動きやすい服装のみ。(更衣スペースあり)上靴はとくに必要ありません。裸足でOKです!

みなさまに会えるのを心より楽しみにしております。
年齢性別経験不問
老若男女大集合!!

【お問合せ・お申込み】
教文コミュニティダンス部
メール kyobuncommunitydance@gmail.com

左のお申し込み・お問い合わせフォームからもお申し込みできます。

●磯野清香プロフィール
よさこい、競技ダンス、モダンバレエ、舞踏などをたしなむ。
2013年5月「十月十日」、10月「CAI18 ART EGGs」出演。

コミュニティーダンスを知ったのはまだ1年足らずですが
ダンス経験があるなしに関わらず、個人個人が持つ個性を肯定して共有できることに、毎回驚きと発見と喜びがあります。
今回ファシリテーターをさせてもらえる機会を頂きましたのでみんなが楽しめるワークができるようチャレンジします!

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コミュニティダンス部

Author:コミュニティダンス部
コミュニティダンスとは、多様なバックグラウンドを持つ人々と出会い、コミュニケーションを通じて生まれるダンスを楽しむものです。

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